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 「IBIC(アイビック)スペシャルセミナー」は、IBICのスタッフが、東奔西走する日々の中で出会った、「もっとたくさんの方に話を聞いてもらいたい!」と感じた、様々なジャンルの“熱い人”を講師としたマンスリーセミナーです。

デキる人は アフター5に作られる!
 アフター5の過ごし方は人さまざま。お酒に、趣味に、学習、スポーツ、地域活動と……。
 じばさんセンターでは、明日の、そして未来の自分が今よりもっと輝いているために、しっかり自分を磨こうと思っている方に、ビジネスの分野で活躍されている方を招いての「IBICスペシャルセミナー」を開催しております。
 ぜひ、仕事帰りなどに参加してみませんか。きっと何かが変わるはず。

今後のビジネスの参考に・・・
人脈を広げるために・・・
スキルUPや意識の向上に・・・
会社のグループ研修に・・・




平成22年9月17日(金) 19:00〜20:30(講演会)  ●申込受付中●

(定員:300名)
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 1階 展示ホール
『 まいど!今治の皆さん儲けてまっか〜 』
Point お金を儲ける事とは「信じあえる関係をつくること」
センスとは、修羅場をくぐることで磨かれる
地域活性化に役立つ夢の実現
東大阪の町工場を“ボーイング社の認定工場”に押し上げると共に、自身の夢であった“中小企業による人工衛星”に情熱を注ぎ、見事『まいど1号』の打ち上げを成功に導いた、潟Aオキ 代表取締役 青木豊彦氏をお招きし、“夢と笑いと涙“に溢れた奮闘体験記をお話して頂きます。夢を現実へと導いたモノづくりから、人づくり・町づくりに至るまでの今回のお話は、製造業の経営者様に限らず、あらゆる分野の経営者の皆様にとっても、大変参考になる内容で、今治の経営者の皆様に”元気と勇気“をお届けします


【講師】
 

株式会社アオキ/東大阪モノづくり親善大使
代表取締役  あおき とよひこ    
 青木 豊彦
1945年大阪府生まれ。
高校卒業後、父親が経営する青木鉄工所に入所。95年社名を株式会社アオキと変更し、二代目社長に就任。97年米ボーイング社の認定工場となる。小学生の時に目にしたロケット打ち上げのニュースや映画、大阪万博で見た「月の石」を通して出会った“航空宇宙”を我が町の活性化のテコとする。
もともとチャレンジ精神が旺盛で、農業用機械の部品製造が主だった父の会社で新分野開拓に努め、ロボット部品や航空機部品への進出を果たした。
また、「モノづくりにはプライドを持たなければならない」との思いは、97年同社を世界的航空機メーカーであるボーイング社の認定工場に押し上げた。フロンティア“航空宇宙”を不況にあえぐ東大阪の地場産業にしたいという夢を持ち、「若者がモノづくりに魅力を感じて集まってくる、元気な町になってほしい」と期待し、日々活動する。
2002年 7月 「東大阪宇宙関連開発研究会」(東大阪商工会議所)設立、会長就任。
2002年12月 「東大阪宇宙開発協同組合」を設立、2005年2月まで理事長を務める。
2005年 4月 東大阪市モノづくり親善大使の拝命を受ける。
2008年 5月 有限責任事業組合「航空宇宙開発まいど(LLPまいど)」設立、会長に就任。
2008年 6月 ベストファーザーin関西・ものづくり部門受賞
2009年 1月 人工衛星「まいど1号」が打ち上げに成功
2009年 3月 宮崎市に新事業所「まいど技術センター」設立


    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  
※当日は混雑が予想されますので、事前申し込みが必要となります。また、御車でお越しの際は駐車場に限りがありますので、出来るだけ乗り合わせてお越しください。
  





平成22年8月20日(金) 19:00〜21:00(講演&質疑応答)  ●申込受付中●

(定員:50名)
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『 プレゼンの上達であなたのビジネスが変わる 』
Point プレゼンの基本から、徹底的に学びましょう
企画力アップ方法やプレゼンのコツを教えます
事業者の皆さんに関わらず、自分の思い描くイメージが相手に伝わらない人前ではうまく話せない。そんな経験をしたことはありませんか?
思い通りの表現をするということは、ことのほか難しいものです。
表現上手は商売上手
企画力アップ方法や、プレゼンのノウハウを詳しく基本から徹底的に学べば、この問題は解決するんです。
「プレゼン力」に磨きをかければ、あなたのビジネスの明日が変わる!”これから”を変えるプレゼン術を一緒に学びましょう。


【講師】
 

松山大学・松山短期大学・松山東雲短期大学
非常勤講師  もりた まさひろ    
 森田 正大
自らデザイン業を営む傍らで、松山大学・松山短期大学で非常勤講師を務める。
昨年、松山大学で開催され、高評価を得ている公開講座「ベンチャービジネスと市場」。
その中で、プレゼンテーション技法について講義を担当。
「プレゼンに勝つための七つのキーワード」を用いて伝える技を指導している。

    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  
※ 前回受講された方も、是非再受講をお勧めいたします!
※ 実践編(全4回)は、有料です。





平成22年7月16日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『地域社会に役立つコープえひめの事業』
Point コープえひめは出資金を出しメンバー(組合員)一人一人がオーナー、「売る事業」ではなく実は「買う事業」だった
地元産地とタイアップしての商品づくりを大切にした地域密着型
メンバー(組合員)一人一人の声を・つぶやきを大切にした経営
一人一人の声が生かされ、元気の輪が広がる生協になっています。みんなが出資者・利用者・運営者です。
自社の商品をもっと地元にPRしたいと思っている方、地域に密着したお店作りに力を入れている方は、是非ご聴講ください
コープえひめの上手な活用方法を知っていますか?『循環型街づくり』の魅力経営術を事例を交えながら教えます!

【講師】
 

生活協同組合コープえひめ
理事長  おおかわ こうぞう    
 大川 耕三
  
2004年 生活共同組合コープえひめ理事長に就任。
 「よりよいくらしの想いをかたちに」を組織理念とする生活協同組合です。共同購入事業・店舗事業・福祉事業・サービス事業を中心に全県エリアで活動しており、2009年3月末現在、13店舗、11支所で「くらしに役立ち、魅力ある事業づくりを組合員・職員一体となって進める」を方針に事業展開をはかっている。
県内流通業としては初めてISO14001を全事業所で取得、大きな関心をよんだ。福祉たすけあいの活動やユニセフ、食の安全、平和のとりくみ、子育てサークルや環境グループ等の様々な組合員の活動も活発にとりくまれている。

コープえひめHP⇒http://www.coopehime.or.jp

    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  





平成22年6月18日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『ネット販売売上UP!の方程式
  〜ネット販売はステップ式です〜
Point オンラインショップの売れる仕組みについて、基本から学ぶ
ネットショップが売れる理由とは!? 成功事例を基にノウハウを教えます!
売れるためのテクニックを大公開!!
ネットショップ運営に興味がある方、運営にお悩みに方!
自社の商品をもっと全国にPRしたいと思っている方是非ご聴講ください
ネットショップは究極の対面販売です。インターネット市場の現状と売れるテクニックを事例を交えながら教えます!

【講師】
 
株式会社楽天
店舗開発部 エリアアランスグループ  つなかわ まさとし   
 綱川 正利
  
2003年2月に楽天鰍ノ入社後、ビジネスサービス事業部などを経て、現在に店舗開発部に異動。
地域活性化へ取り組む、エリア・アライアンス担当となり、島根商工会議所主催『オンラインショップの仕組みと仕掛けのセミナー』や、東京商工会主催『ネット通販活用戦略』などを公演し、延べ3000社以上の事業者様にセミナーなどを通じて、ビジネスチャンスを創出。
現在は中四国エリア担当として活躍中。

楽天HP⇒http://www.rakuten.co.jp/

    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  





平成22年5月21日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『成功する顧客視点の作り方
  〜事業計画で成功する顧客視点をペルソナ手法で作る〜
Point ペルソナ手法とは一体?
売りたいものが売れるようにする顧客視点の作り方って?
顧客視点を効果的に生かした不況の問題解決方法とは・・・?!
事業者の皆さん、この不況で悩んではいませんか?!
顧客視点を効果的に生かすことでこの問題を解決できるんです!!
中小企業向けにペルソナ手法専門家が起業家・後継者・経営者の問題を解決します!!

【講師】
 
株式会社アイ・エス・ティ
代表取締役  よしい まこと 
吉井 誠
中小企業向けペルソナ手法専門家、ペルソナ手法で中小企業を次々に成功へ導く実績は日本でも屈指。中小企業を対象とした国の予算プロジェクトにも参加。(情報漏えい対策学習ツール開発)、ベンチャー企業の販売を2ヶ月で2.8倍に!利益の大幅改善、新規顧客の獲得など実感ある成果につなげる専門家として好評を得ています。

株式会社アイ・エス・ティHP ⇒ http://www.istinc.co.jp/

    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  





平成22年4月16日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『ビジネス成功への秘訣 〜数字が語る経営の秘密〜
Point 売り先を見つけるには、物づくりの100倍努力が必要!では、どうすればよいのか?
コストをかけずに商品を売る方法とは・・・・?
銀行が見る決算書のチャックポイント!
地場産センター常務理事、金融機関支店長、アイビックIMの歴任者で、現在は潟rジネスサポート四国、代表取締役の講師が語る売れるもの作り、コミュニティビジネスの再生などの話題が満載!おまけに何故銀行が倒産するのか・・・お金を借りるコツ等、本当に話して大丈夫・・・・?!そんな話も聞けてしまいます!

【講師】
 
株式会社ビジネスアシスト四国
代表取締役  うえまつ まもる 
植松 守
1955年、今治市生まれ。市内の小中学校を卒業後、東海大学文明学部に入学。大学卒業後は地方銀行に入行。東京・尾道・松山で、企業支援・育成支援に従事。2005年に今治市内で支店長に就任。その1年後の2006年に(財)今治地域地場産業振興センターへ出向。IBICの設立に携わり、企業や事業の相談・支援・指導に従事し2009年に同銀行を退職。2010年4月に四国発の企業支援のためのレンタルオフィスを開設。首都圏のメディアや百貨店への売り込みのお手伝い、事業計画書の作り方、決算書のポイントをアドバイスして起業家・中小企業を応援しています。IT勉強会、創業塾などのビジネスに役立つセミナーも開催しています。

潟rジネスアシスト四国HP ⇒ http://926-4510.jp/

    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  




平成22年3月19日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『日常コミュニティをデザインしよう〜エリアマネジメントのすすめ〜
Point コミュニティ再生ことはじめ
誰でもできる日常デザイン
そこからはじまる地域の大きなムーブメント
いつも見慣れた町並み空間を美しく変化させることによって、ゆとりとおカネを生み出す魔法・・・・ちょっと興味がわいてきませんか?元気と活力って結構身近に落ちているモンなんです。
新しい街づくりへ向けての価値・意識の共有の重要性をお話いただけます。

【講師】
 
株式会社ジャパンエリアマネジメント
代表取締役社長 にしもと  ちひろ 
西本 千尋
1983年、埼玉県川越市に生まれる。2001年に埼玉大学経済学部社会環境学科入学。在学中に日本全国を回り地方の街が衰退している様子や均一化を感じた。その後も潟Gックス都市研究所にリサーチアシスタントとして参画、インターンとして「NPOフローレンス」の立ち上げに携わり、代表の駒崎弘樹氏から学んだビジネスにおいて社会問題を解決することを学んだ。2005年、大学を卒業後株式会社ジャパンエリアマネジメントを設立。経済産業省流通政策課委託事業を受託。全国7大都市主要商店街にて
中心市街地活性化戦略委員会を組織、事務局を担当した。第22回毎日新聞社主催「魅力あるまちづくり」感想文コンクールで「国土交通大臣賞」受賞。

ジャパンエリアマネジメントHP⇒ http://areamanagement.jp/

    主催:(財)今治地域地場産業振興センター   
    後援:今治市、今治商工会議所  




平成22年2月24日(水) 18:30〜20:00(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『 優れた企業は日本流 
〜新しい日本の企業の形・人肌経営とは〜
Point 日本には日本のやり方がある!
人を活かし、人で伸びる「人肌経営」こそ
目指すべき新しい企業の形である。
「世の中に最もあふれて」いるのは?」「それはです」 
「世の中に最も不足しているものは?」「それも
です」
 
日本が発揮してきた強みは、人の輪から創出されたもの。人口減少時代を迎えて、さらに人の輪の強さを発揮するための方法を本セミナーで発見してみませんか?

【講師】
 
株式会社クオリティ・オブ・ライフ
代表取締役  はら  まさのり 
原 正紀
早稲田大学法学部卒業後、リクルートで人材関連活動を行う。本社および関西支社で部長を務めた後に、新規事業(キャリア事業)の立ち上げに参加。2004年にリクルートを退社し、ジョブカフェ・サポートセンター代表に就任。2006年に新たな時代の人材ビジネス潟Nオリティ・オブ・ライフを設立。経営コンサルティング、講演、講師、研修トレーナー等努める。
◆連載:月間企業診断「挑戦する経営者」
◆著書:「優れた企業は日本流」「採用氷河期」など多数

愛ワークホームページ⇒ http://www.ai-work.jp/

     主催:ジョブ カフェ 愛ワーク
     後援:(財)今治地域地場産業振興センター     



平成22年1月29日(金) 15:30〜17:30(講演&質疑応答)
●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『中小企業向け助成制度合同説明会』
Point 平成22年度の助成制度の最新情報がわかる!
助成制度を活用して新しい取組みを始めようとお考えの方!
参加・出入り自由な異業種交流会同日開催!
新年最初のIBICスペシャルセミナーは、平成22年度の助成制度の最新情報を、国、県、市の各担当者がお知らせします。
助成制度を活用して新しい取組みを始めてみませんか?興味のある方は是非ご参加下さい!

【講師】
 
■四国経済産業局
■(財)えひめ産業振興財団
■(財)今治地域地場産業振興センター
 各代表者

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
     後援:今治市、今治商工会議所



DECEMBER
平成21年12月18日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
『さぬきうどんブームのプロモーション〜視点、発想、常識を変える〜
Point 独自のアイデア発想の手法とは
さぬきうどんブームが語る地場産業発展のキーワードは?!
明確な目的、目標こそがビジネス成功の鍵となる。
麺通団っていったい何?麺通団団長が語るアイデアの発想の勘所は?讃岐うどんブームの立役者が語る発想力の開発手法とは一体・・・・?!

【講師】
 
四国学院大学 カルチュラル・マネジメント学科 教授
麺通団 団長
たお  かずとし 
田尾 和俊
1956年、香川県三豊郡生まれ。「讃岐うどんで遊ぶ人」を自称している。讃岐うどんの穴場探検仲間を勝手に集めて結成した「麺通団」の団長。四国学院大学教授。タウン情報誌「TJKkagawa」元編集発行人。
 1989年より、うどん店探訪記
「ゲリラうどん通ごっこ」の連載をはじめる。「ゲリラうどん通ごっこ」をまとめた「恐るべきさぬきうどん」が県内でベストセラーに。現在5巻目。雑誌編集を通して蓄積したノウハウを元に、2003年4月より四国学院大学の教授として発想の仕方などを教える。さぬきうどんのみならず「アイデアの素」「魂の情報発信」「人を動かすプロモーション」と言ったテーマでの講演多数。

麺通団公式ウェブサイト⇒ http://www.mentsu-dan.com/

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市



NOVEMBER
平成21年11月20日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
  『夢叶うまで挑戦 〜人生にもマニフェストを!〜』  
Point 夢への時間割を生きよう=人生にもマニフェストを!
SWOT分析とV−MAPでビジネスは大きく変わる!
3を意識すれば、人生は必ず好転する!
「頭のいい子が育つパパの習慣(25万部)」をはじめ、数々のベストセラーを持つ講師が故郷で演説!5足のわらじを履く名物プロデューサーとして知られる講師が、今日からノーコストで始められる成功へのポイントを語る。


【講師】
 
文化放送プロデューサー
江戸川大学講師
政治・教育ジャーナリスト
しみず かつひこ
清水 克彦
1962年、今治市(旧大西町)生まれ。今治西高、早稲田大学を卒業後、兜カ化放送入社。政治・外信記者を経て米国大学留学。帰国後、NRN全国ネットラジオニュース番組「ニューズパレード」キャスター、政治デスク、ニュースワイド番組プロデューサーを歴任。現在は番組統括に従事するかたわら、南海放送ラジオ「木藤たかおの日曜プレスクラブ」(毎週日曜日午前11:10〜40分)コメンテーター、江戸川大学講師、日本IBM有識者会議委員なども務める。政治・教育ジャーナリストとして執筆活動も精力的にこなすほか、45歳で早稲田大学大学院公共経営研究科に入学、「地域主権」「立法政索」を研究中。著書は、「頭のいい子が育つパパの習慣」「ラジオ記者、走る」「ひねり出す時間術」「頭のいい子が育つパパとママの法則」など多数。

文化放送⇒ http://www.joqr.co.jp/index.php

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市



OCTOBER
平成21年10月16日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)  ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
  『日本のいいもの〜日本の「おもしろい」を世界に!』  
Point  日本の外から見ることで発見できる新しい魅力
 魅力を海外へ効率よく伝える方法
 海外向けネットショップとは
日本のものづくりの可能性は大きなもの。ものづくりに携わる人々のメッセージを発信するお手伝いをするトム・ヴィンセント氏。全世界から共感を受けるその情報発信のやりかたとは?!そして、日本のいいものとはいったい何?!

【講師】  株式会社Tonoloop Networks  代表取締役
トム・ヴィンセント
トムウィンセント氏株式会社トノループ・ネットワークス、代表。1967年、イギリス生まれカリフォルニア大学卒業後、数年間の間世界を旅した後、1996年より日本に永住。1997年に大日本印刷のオンライン美術マガジン「nmp-international」の海外版編集長。1999年〜2006年、株式会社イメージソースの役員兼クリエイティブディレクターに。ソニー、富士フイルム、IBM、スワッチ、JTなど、世界企業のウェブサイトを手がけ、様々な広告賞を受賞。2005年〜2008年バイリンガルオンラインマガジン「PingMag」を創刊、プロデュース。2009年1月に、日本の企業、団体、会社や個人の「イイもの、オモシロイもの」を世界へ届けるお手伝いをするために、株式会社トノループネットワークスを設立し、現在に至る。



トノループネットワークス ⇒ http://tonoloop.tumblr.com/
  

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市




平成21年9月18日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)   ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
  『 私がベネッセを辞めたワケ 
            〜でも、とても大変です・・・。とほほ・・・。 
』  
Point  2歳児と4歳児と専業主婦をかかえて、起業するリスクを、何故とったのか?
 「WEB」ではなく「雑誌」という斜陽メディアを、わざわざ選んだのか?
 5年後の今、もうサラリーマンに戻りたくないと思える「突き抜ける開放感」とは?
ベネッセコーポレーション在職中に、元々興味のあった「自分の身体は自分で守る」という理念のもと起業。今後の健康社会の背景にある、ニッポン国の大問題に立ち向かいながら、普通の脱サラリーマンが歩んできた苦労苦悩をすべてお話します。

【講師】  株式会社からだにいいこと  取締役・営業部長 もりもと しげひさ
森本 滋久
兵庫県出身。関西学院大学社会学部で社会福祉を学び、(株)ベネッセコーポレーションに入社。在職中は主に、出版部門にて雑誌ブランドを活用したマーケティング手法において、数々の実績を築く。健康事業開発チームへの社内異動をきっかけに、学生時代より興味のあった「セルフメディケーション概念の、国民への普及と定着」に、今後の身を捧げることを決め退社。2004年5月、「株式会社からだにいいこと」を起業。基幹商品である月刊雑誌「からだにいいこと」通して、「”アンチエイジング”の実践に対する、衣・食・住”からのライフスタイル提案」を毎月、一般書店のチャネルから情報発信中。創刊5年目の今、そのわかりやすい雑誌タイトルが奏功し、百貨店からドラッグストアまで、流通現場でのタイアッププロモーション企画が進行中。また、テレビ業界においても「健康コンテンツのネタ本」として定着し、特に主婦向けバラエティ番組での取り上げ多数。

からだにいい暮らしは気持ちいい暮らし! ⇒ http://www.karakoto.com/index.html 
  

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市

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平成21年8月28日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)   ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
  『 起業のすすめ 〜逆境をチャンスに活かす! 』  
Point  自分で道を切り拓いていく、「挑戦」の時代
 働き方を変え、「自分を活かす」時代
 「失敗を受け入れる」時代
大企業の研究者生活から、窓際や独立失敗など・・・様々な逆境を経験した松村氏。
今まで以上に、人材がすべての時代となり、「生き方」や「働き方」は生涯のテーマとなっています。
自身の体験から、人の潜在能力を引き出し、人を埋もれさせない仕組みづくりに取り組みます。

【講師】  元(有)キャリアネットワーク神戸  代表取締役 まつむら しょういち
松村 昌一
1941年兵庫県神戸市長田区生まれ。1970年大阪大学大学院工学研究科応用化学科博士課程終了後、鐘淵化学工業株式会社入社。28歳から16年間、社内異動も経験せず、中央研究所で開発研究に没頭。45歳で初めて東京支社の事業部技術担当課長として単身赴任。その後、第一線を離れ研究者支援業務に10年間従事することになるが、40代後半には窓際・独立失敗という挫折を契機に中高年から新たな挑戦をはじめた。1994年総合研究所神戸研究所副所長、研究企画部長を歴任。1995年に技術動向や特許、市場調査を専門とする技術調査サービス会社、(株)カネカリサーチアソシエイツに出向。代表取締役社長に就任し、6年間子会社創業に奔走。6年間、社員とともに戦い黒字を継続させた。2001年11月鐘淵化学工業株式会社定年退職と同時に(株)カネカリサーチアソシエイツ代表取締役社長も引退。2002年2月に60年の貴重な経験を活かしたいと「人を活かす仕事」で、有限会社キャリアネットワーク神戸を設立、代表取締役に就任。2008年に廃業し、現在は、まぐまぐメールマガジン「自分を活かす!」キャリア相談窓口を運営中!

「自分を活かす!キャリア相談窓口」 メールマガジン ⇒ http://archive.mag2.com/0000116104/index.html
  

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、
     共催:今治市、今治商工会議所

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平成21年7月17日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)   ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
  『 農業に革命を! 』  
   〜宇和島発、苗から始める農業改革〜 
Point  接ぎ木苗生産日本一
 株式上場を目指す
 閉鎖型苗生産システム
野菜の「接ぎ木苗」で日本一の生産を誇る宇和島市の農業ベンチャー企業である”ベルグアース(株)”。
今月は、日本の農業の活性化のために、愛媛県南予から農業革命を発信し続けており、株式上場も目指している、山口氏にお越しいただきお話を伺います。

【講師】  ベルグアース株式会社  代表取締役社長 やまぐち  かずひこ
山口 一彦
1957年生まれ。 愛媛大学農学部附属農業高等学校卒業後、1996年、有限会社山口園芸を設立、2001年にはベルグアース株式会社を設立し閉鎖型苗生産システムに関する 研究・開発を開始。野菜の中で、キュウリやトマトといった果菜類の接ぎ木苗を主軸に育苗を開始し、 2006年には日本最大級となる植物工場「閉鎖型苗生産施設」を建設。 従来のハウス育苗にこだわらず、時代のニーズに応えた新商品開発にも力を入れ、これまでにない新たなアグリビジネスを強力に推し進める。 現在、日本野菜育苗協会副会長などの公職を務める。 生産者が安心できる苗を安定的に供給するため日夜、奔走している

 〜接ぎ木苗生産量日本一!!〜
   「ベルグアース(株)」 ホームページ ⇒ http://www.bergearth.co.jp/
  

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、
     共催:今治市、今治商工会議所

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平成21年6月19日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)   ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
  『 社会を変える 』 を仕事にする 
   〜サステナブルな事業活動を通じて社会変革を〜 
Point  ソーシャルベンチャーのすすめ。
 社会を変える事業をあなたもつくろう。
 個人が社会を変える時代へ。
2007年、ニューズウィーク誌で『世界を変える社会起業家100人』に選ばれ、その他、数々の受賞歴と実績をあげ、、”病児保育業界の変革”に望む、若き社会起業家である駒崎氏にお越しいただきます。
今や個人が社会を変える時代です。
「子育てと仕事そして自己実現」の両立可能な社会の実現のために、あなたができることは・・・。

【講師】  NPO法人  フローレンス 代表理事 こまざき ひろき
駒崎 弘樹
1979年、東京都生まれ。99年慶應義塾大学総合政策学部入学。01年、(有)ニューロンに共同経営者として参画し、株式会社化後、同社代表取締役社長に在学中に就任。学生ITベンチャー経営者として、様々な技術を事業家。同大学卒業後、ベビーシッターをしている母親から、こどもが熱を出し仕事を休んだことで、解雇されたお客さんの話を聞き、この保育業界最大の難問「病児保育問題」を知る。自身が近所のベテランママ『松永さん』に3歳まで預けられていた経験から、松永さんの象徴される「地域が支える子育て」が消失してしまった社会にショックを受ける。「地域の力によって病時保育問題を解決し、育児と仕事を両立するのが当然の社会をつくれまいか」と考え、ITベンチャーを共同経営者に譲渡。退社し、「フローレンス・プロジェクト」を学生時代の後輩と共にスタート。04年内閣府のNPO認証を取得、代表理事に。05年4月から江東区・中央区にて全国初の「保険型病児保育サポートシステム」である『フローレンス』をスタート。現在、東京23区の働く家庭をサポートしている。

 〜病児保育で社会を変える〜
   「NPO法人フローレンス」 ホームページ ⇒ http://www.florennce.or.jp/
  

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市

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平成21年5月15日(金) 18:30〜20:30(講演&質疑応答)   ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
「 百貨店の人気バイヤーから見た 売れる商品とは? 」
Point 「いいもの(商品力)」だけでは売れない。
売るために必要なこと、それは「商品力+伝える力」。
「伝える力」を付けるために必要な5つの準備項目。
あの百貨店の有名バイヤー!
巷の「ヒット商品」の生みの親でもある、”販売のプロフェッショナル”をお招きします。

昨年9月にオープンし、業界内外から大注目の”前世代の働く女性を応援する総合雑貨ブティック街”である、『サンドリーズ・アレー』の事例を交えて、売れる商品に共通したポイントや売るために必要なことなどをご紹介いたします。

【講師】  (株) 小田急百貨店 新宿店 バイヤー やまもと さとし
山本 聖

(
)小田急百貨店に入社し、郊外店舗と都心店舗の衣料品全般(紳士服・婦人服・スポーツファッション・服飾雑貨)の仕入れ担当者として従事。
特に小売業主体のMD(マーチャンダイザー)による自主編集・単品売場方の差異化商品開発を中心に担当。国内問わず、外資大手に負けない専業ブランドを産・官・学機関と連携しながら具現化に努める。
特に「がんばれ!日本の製造業、伝えよう!日本の伝統と革新」と題した、メイドインJAPANのブランディング活動を大手問屋連携(チームJAPAN)と推進。
2007年、()中小企業基盤整備機構「地域資源活用プログラム」全国推進事務局プロジェクトマネージャー兼務。

 〜ゆたかな暮らしを探せる小路〜 
   「サンドリーズ・アレー」 ホームページ ⇒ http://www.sundries-alley.com/
  

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市

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平成21年4月17日(金) 18:30〜21:00(講演&試食品評会)   ●レポート●
●FAX用●

0898-32-8589
   センター 4階 第1研修センター
   「 いま、”グローカリズム”こそ起業の原点 」
Point スローフードな宿は、学びの舎である
賢い生産者の視点に学ぶ
小さな成功も、世界ととながりを持つ
料理雑誌『あまから手帖』で編集主幹を務めるかたわら、フードコラムニストとしてテレビや新聞等のメディアでもおなじみの日本を代表する“食のスペシャリスト”をお招きします。

前半の講演では、食に携わる生産者・流通・料理人・サービス・消費者をつなぐプロフェッショナルとして、日本各地で繁盛している、地域の強みを活かした”成功事例”をご紹介いただきます。
また、後半の試食品評会では、事前にご応募いただきました数品の食品を、フードコラムニストである講師の門上さんが試食をし、それぞれの食品について、ご品評いただきます。


*グローカリズムとは・・・
 グローバルとローカルからの造語。ローカル(地域的)なことからスタートし、ナショナルな問題意識を持つ。そしてナショナルな問題を解決するには、グローバルな視点を持つことが大切。

【講師】  『あまから手帖』 編集主幹/フードコラムニスト かどかみ たけし
門上 武司
1952年大阪生まれ。大阪外国語大学 露西亜語学科中退。食関係の執筆、編集業務を中心に、プロデューサーとして活動。「関西の食ならこの男に聞け」と評判高く、テレビ、雑誌、新聞等のメディアにて発言も多い。主な著書に、『スローフードな宿』(木楽舎)、『京料理、おあがりやす』(廣済堂出版)等。「水野真紀の魔法のレストラン」(毎日放送)ではコメンテーターを務める。国内を旅することも多く、各地の生産者たちとのネットワークも拡がっている。食に携わる生産者・流通・料理人・サービス・消費者をつなぐ役割を果たす存在。
2002年、(財)日本ソムリエ協会より名誉ソムリエの称号を授与される。スローフードジャパン
       副会長。1991年7月、株式会社 ジオード設立。2004年10月、(有) 門上武司食研究所設立。

  ■門上武司食研究所 ⇒ http://www.kadokami.com/
  ■門上武司のおいしいコラム ⇒ http://www.kadokami.net/weblog/

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター、今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市

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平成21年3月16日(月) 18:30〜20:30 ●レポート●
●チラシ●
   センター 4階 第1研修センター  (定員70名)
   「 日本一の朝礼から学ぶ、チームづくり 」
Point 繁盛店づくりと赤字店舗の再生
チームづくりとリーダーシップとしてのあり方
若いエネルギーと秋川氏の夢の叶え方
学生時代から夢に向かって、抜群の行動力と実行力で、夢を叶えてこられた秋川氏。
今治西高校野球部に所属し、甲子園出場の夢を実現!
大学4年生の時に東京へ進出し、居酒屋業界に入り、2ヶ月で店長を任され、半年後には大繁盛店に成長させるという異例の快挙を成し遂げた。その後も、同業界の最激戦区である新宿で、「絶好調てっぺん」を連日連夜満席という大繁盛店にまで成長させた仕掛人でもある。
今や、日本全国から見学に訪れるほどの、絶好調てっぺんの「公開朝礼」。そこに、成功の手がかりがあるはず・・・。

【講師】  株式会社 絶好調 取締役 あきがわ としみつ
秋川 俊光
1983年生まれ。愛媛県西条市出身。 松山大学在学中に、株ェ百八町に入社。
松大生と東京での仕事を両立。最年少最速で店長を任される。会社最大の赤字店舗も任され、黒字化にも成功。2007年11月11日に、叶竝D調てっぺんの店長として新たな一歩を踏み出す。そして現在は取締役として会社のために日々汗を流しており、2009年外食アワード受賞のAPカンパニーに、コンサルタントとして関わり、主に人材育成を中心に活躍している。
「2011年からは、帰郷し、愛媛から夢とありがとうの溢れる社会と未来づくりを掲げ、事業展開していく!」

  ●株式会社絶好調 ホームページ ⇒ http://www.z-no1.jp/
  ●秋川氏のブログ「夢とありがとうブログ」 ⇒ http://ameblo.jp/dreamthanks1210/

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
     共催:今治市、今治商工会議所

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平成21年2月20日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●

●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター
   「『地方から世界に羽ばたくカリスマ美容師の挑戦』
            〜生き残るための繁盛店の法則〜 」
Point 繁盛する店は人材がすべて
離職率、転職率が高い業界での生き残り策
地方の美容室から全国へ発信
美容室は全国に21万件以上もあり、最も競争の激しい業界です。
相原氏は高校卒業後、20年にわたり、第一線の美容師として活躍されており、数々のヘアショーで優勝。平成20年には、ファッション界の最高峰である『パリ・コレクション』にヘアーデザイナーとして参加。
現在、松山市内に3店舗を構え、「地方から全国へ」を合言葉に、人材育成や会社経営にも努められております。
繁盛店として生き残るための法則とは、何か? 人材育成のコツは?

【講師】  株式会社SUN 代表取締役社長 あいはら たけし
相原 健
昭和45年、今治市立花町生まれ。
立花小、立花中、今治工業高校卒業後、平成元年、美容師の世界へ。松山市の美容室「元気です」で9年半働き、独立。平成9年11月、BACIO(バッジオ)、平成18年にロッキーポエットを開業。
平成19年9月に株式会社SUN(サン)を設立。20年、美容師の憧れの舞台である「パリ・コレクション」にヘアデザイナーとして参加。新進気鋭のアーティストとして全国に名を知られている。同年11月には3店舗目となるSUNを松山にオープンした。

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
         「愛媛県地域力連携拠点」今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市





平成21年1月16日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●

●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター
  「『中小百年企業が考えるCSR(社会的責任)』
            〜会社をつぶさない3つの法則〜 」
Point 自社の存在価値を問い直す
自社の関係する社会的課題を見直す
本業を通した社会貢献を実践する
明治14年創業、127年を迎える老舗の印刷会社。大川さんは第6代目の社長。明治・大正・昭和・平成とつながってきた同社の伝統を守りながら、 「自社の存在価値」 を問い直すという姿勢を貫いている。
強みや特徴を生かした社会貢献を目指す!
社会における 「会社の存在価値」 を問いかけながら経営手法を考える、その新しい発想とは・・・。

【講師】  株式会社 大川印刷   代表取締役社長  おおかわ てつお
大川 哲郎
1967年、横浜市生まれ。東海大学法学部卒業後、錦明印刷株式会社を経て、9.3年、家業の「株式会社大川印刷」に入社。取締役社長室長、専務取締役を歴任し、2005年代表取締役社長に就任。同社は、明治14年(1881年)創業、127年目を数える印刷業界の老舗企業。
自社の存在価値を問い直す意味でCSR(社会的責任)活動にも力を入れる。印刷物を通して、環境や医療など社会的課題に取り組むビジョン「ソーシャル・プリンティング・カンパニー」を掲げて活動。2005年「第8回グリーン購入大賞」受賞。

  ●株式会社大川印刷HP ⇒ http://www.ohkawa-inc.co.jp/

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
     共催:今治市、今治商工会議所





平成20年12月19日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●

●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター
  「『起業するということ』
            〜 ”絶対無理”と言われて 〜 」
Point 保証人なしで融資を受けるのが大前提だった苦労話
原価率75%で始めて1年、現在の原価率とそこに至るまでの試算
「こだわりは徹底的に」そのコンセプトを貫くために
”愛媛初” こだわりのオーガニックレストラン 「チャーリーズ ベジタブル」の仕掛人・・・
NHK松山放送局を退職後に、地元”愛媛”の活性化を目指し、30代で起業!
松山まつりの「イケメン連」発足の仕掛人でもあり、地域活動を通じて地域貢献を目指しています。
”絶対無理”と言われて起業した、、今だからこそ言える苦労話と、これからの展開に大注目!!

【講師】    株式会社 C&S 
代表取締役
アメリカ・カリフォルニア大学映画学部卒業。
帰国後、NHK松山放送局に勤務。主に編集者として数多くの番組を制作。
番組制作を通して地元・”愛媛”の活性化を目標に活動する。愛媛の新鮮な野菜を提供する”サラダ専門店”を出店することは、健康志向の消費者のニーズにもこたえるとともに、低迷する農業の活性化にも貢献できるのではないのかと考え、開業を決意するに至る。
2006年06月 「株式会社C&S」を設立。
2007年12月 スープとサラダ゙の専門店、「チャーリーズベジタブル」をオープン。

  ●チャーリーズベジタブルHP ⇒ http://www.charlies-vegetable.com/

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
     共催:今治市、今治商工会議所





平成20年11月21日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●

●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター
  「ここにあるじゃないか 地域資源!
            〜ほんまもん体験のすすめ〜 」
Point 旅人は「気づき」を運ぶこ意見番。目指せ、自立と再生!
体験は目的ではない。高まりと感動のある出逢いを!
こびを売らず、誇りを売る。商品は生き様と自信!
地域を再建する観光カリスマの刀根氏が来館!
地域の豊富な!”観光資源”とそこで暮らす人々との”ふれあい”をコンセプトにした本物志向の体験交流型観光を提案し、地域を再生する・・・。

【講師】  NPO活動法人ほんまもん体験倶楽部 事務局長 とね  ひろし
刀根 浩志
和歌山県生まれ。
1994年「ジャパンエキスポ世界リゾート博」運営参加、1999年「南紀熊野体験博」アドバイザー、2002年「和歌山ほんまもん体験倶楽部」の設立・事務局担当、2004年「観光カリスマ百選」(国土交通省)に選定。2006年経済産業省「中小企業サポーター」委嘱、2008年総務省・文部科学省・農水省「子ども農山漁村交流プロジェクト」アドバイザー。現在、独立行政法人中小企業基盤整備機構近畿支部 近畿地域活性化事務局プロジェクトマネージャー。

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
         「愛媛県地域力連携拠点」今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市




平成20年10月24日(金) 15:00〜16:30 ●レポート●
●FAX用●

(終了)
   センター 1階 展示ホール
  「IBIC開設1周年記念講演会」として開催
  

【講師】  株式会社パイプドビッツ 代表取締役社長 さたに  のぶあき
佐谷 宣昭

     主催 : (財)今治地域地場産業振興センター
     共催 : 今治市、今治商工会議所

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平成20年9月19日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター    参加定員:50名
  「起業は楽しい! 出版は面白い!!
      〜 『一冊の本』 が世界を変える。」 〜
Point 直販方式の出版社を創業
「これまでに発刊した本は全てクリーンヒット!!」 のミシマ社が、
日々行っていること、考えていることとは?
逆風をチャンスに変える、その秘訣!とは?
倒産相あいつぐ出版社。
活字離れ。右肩下がりの売れ行き。・・・

出版業はこのままでいいのか。。売れる本を狙うだけでいいのか。
「読者の心に残ってこそ、その人の人生が変わる。」
自分は1冊の本の力を信じる。

とにかく、暗い話が多いこの業界で、「明るい未来」を信じてやまないのが、このミシマ社。
「未来の出版社」となるために、ミシマ社が、日々行っていること、考えていることとは?

【講師】  株式会社ミシマ社 代表取締役 みしま  くにひろ
三島 邦弘
1975年京都生まれ。
京都大学文学部卒業後、PHP研究所へ入社。単行本の編集者となる。
その後、突然、「旅」に出たくなり、東欧へ行くも、ハンガリーで財布を盗まれ帰国。
再び、別の出版社で単行本の編集をする。
2006年10月に、単身、ミシマ社を創業。
2007年6月より、自社営業を開始。業界では異例の取次会社を通さない「直販スタイル」が注目される。現在、社員6人。これまでに、10冊の本を発行。

  ●ミシマ社HP ⇒ http://www.mishimasha.com/

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
         「愛媛県地域力連携拠点」今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市

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平成20年8月8日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター  参加定員:50名
 「成功する会社の秘訣 〜 失敗と成功の分かれ目
Point 事業の成長の分かれ目とは・・・。
「成功する」「失敗する」「失敗しない」
そこには独自の経営観があります。
財務会計のスペシャリストが語る・・・。
成長を遂げた企業が、創業時・成長期にどんなことを実践し、成功へと導かれたのか?
経営者に必要な資質やビジネスモデルとは・・・。

【講師】  監査法人 トーマツ 松山事務所長 きただ たかし
北田 隆
昭和31年今治市生まれ。松山市在住。慶應義塾大学経済学部卒業。
昭和56年公認会計士2次試験に合格後、名古屋の監査法人に入所。60年に3次試験に合格し、同年3月公認会計士に登録。大手の監査法人を経て、平成10年、監査法人トーマツ松山事務所に入所し、現在は松山事務所長。これまでに、ダイキ梶Aサイボウズ梶A潟激fィ薬局、潟pワーアップほか数社の株式上場に関与するとともに、現在も多数のIPO準備会社に関与している。
また、監査業務のほか、ベンチャー育成事業にも力を入れる。経営者の資質や事業成長などをリサーチし、独自の経営観をもつ。四国経済産業局「ベンチャープラザ四国」コーディネーター、愛媛県・(財)えひめ産業振興財団の各種委員、NPO法人ベンチャー・アライアンス協会の監事などを務める。

     主催 : (財)今治地域地場産業振興センター
     共催 : 今治市、今治商工会議所

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平成20年7月24日(木) 18:30〜20:00 ●レポート●
●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター  参加定員:40名
「 プレゼンの上達であなたのビジネスが変わる 」
Point
“プレゼン”チェック!あなたは生き残ることができるか・・・?
プレゼンを成功させる七つのキーワードとは?
自分の思い描くイメージが相手に伝わらない。そんな経験をしたことはありませんか?
思い通りの表現をするということは、ことのほか難しいものです。
表現上手は商売上手。
「プレゼン力」に磨きをかければ、あなたのビジネスの明日が変わるかも知れない・・・。

【講師】  松山大学・松山短期大学 非常勤講師 もりた まさひろ
森田 正大

自らデザイン業を営む傍らで、松山大学・松山短期大学で非常勤講師を務める。
昨年、松山大学で開催され、高評価を得ている公開講座「ベンチャービジネスと市場」。
その中で、プレゼンテーション技法について講義を担当。
「プレゼンに勝つための七つのキーワード」を用いて伝える技を指導している。

     主催 : (財)今治地域地場産業振興センター
     共催 : 今治市、今治商工会議所

 さらに!「もっとプレゼンについて勉強したい」という方のために!!
 いまばり本気塾シリーズ「プレゼン虎の穴」9月に開催決定!

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平成20年7月18日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター  参加定員:50名
「四国から発信! 全国初の雑誌フランチャイズの実態
          〜独身社長が育児雑誌???〜
Point 東京がなんぼのもんじゃ〜。 ”四国ダマシイ”を今こそ全国へ。
「地域はやりたいことを実現できる場所。」
東京では競合が多すぎて埋もれてしまうことが、地域でならオンリーワンになれる。

”徳島発”の地元に超・密着した育児雑誌の勢力は、今では着々と全国へ展開中!
創刊号から完売するほどの人気ぶり。その戦略と想いとは・・・。

【講師】  (株)ワイヤーオレンジ 代表取締役 はらだ たけし
原田 剛
1972年生まれ。
徳島県阿波市出身。香川大学卒。
大学卒業後、地元徳島の情報誌「あわわ」に入社し、編集長を経て独立。
この時期に、「徳島ラーメン」のムーブメントを起こし、この時の成功体験が!中央よりも地方のほうが面白いことができるぞ”と気づくきっかけとなる。
創刊時も、知人友人あらゆる人に話を聞き、友人の「ママが必要な地域の情報が無い」の一言に、地域に密着したママ向けの情報誌をつくろうと決意。地域では今までにないターゲットを限定した情報誌となった。
その後、地域密着型の育児情報誌「ワイヤーママ」を創刊し、創刊号から完売する勢い。いまや、北は秋田県から南は鹿児島まで姉妹誌を合わせて、13都市に広がっている。

  ●ワイヤーママ ネットワーク ⇒ http://www.wire.co.jp/index.htm

     主催:(財)今治地域地場産業振興センター
         「愛媛県地域力連携拠点」今治商工会議所経営支援センター
     共催:今治市

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平成20年6月20日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●FAX用●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター  参加定員:50名
「地方から全国へ 〜地域資源は宝の原石〜」
Point 小豆島から全国に! 
 注目の「通販農園」と、行ってみたい宿1 島宿「真里」の事例。
 ※ともに40代前半の若い経営者。出会いからの15年を紹介します。
例) 「井上誠耕園」・・・http//www.inoueseikoen.co.jp/
島宿  「真里」・・・http//www.mari.co.jp/
(※セミナーご参加までにHPをご覧下さい。)
 販売戦略、広報・広告戦略、プロモーション、通販事業拡大、企業・商品ブランド広告、宣伝・販売促進のコンサルタント及び、まちづくり研究会にて地域らしい特産品やサービスの開発が得意です。
 かつては、商品性が7割、PRが3割と言われていましたが、今や広告宣伝が7割必要な時代に・・・。

【講師】  四国地域活性化支援事務局
統括プロジェクトマネージャー
みい  ふみひろ
三井 文博
 香川県出身、在住。大阪芸術大学環境計画学科卒。
帰省後、地元のランドスケープ設計の事務所に勤務。その後、広告業界に転じ、現職に至る。1991年より、香川県まちづくり研究会にて、高松中心市街活性化基本計画、香川県中小小売商業化マスタープラン作成など参加。また、2006年より、経済産業省から委託を受けた中小起業基盤整備機構が地域支援事務局を開設し、ジェネラルマネージャーとして招聘された。地域資源を活用した、新商品・新サービスの開発、販売等に取組み中小企業者の相談に乗り、ノウハウ面を強化する為のアドバイス、適切なキーパーソンの紹介など、きめ細やかな支援(ハンズオン支援)を行っている。

共催 : 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 四国支部、今治市、今治商工会議所

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平成20年5月16日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●チラシ●

(終了)
   センター4階 第1研修センター  参加定員:50名
 「なぜ新商品は売れないのか?
   〜販路開拓コーディネート事業の上手な活用方法」
Point ”優れた商品”が”売れる商品”とは限らない。
成功要因と失敗要因のすべて。
直接販路に結びつける徹底支援。
 優れた商品であっても、大企業に比べれ情報発信力、提案力が弱い中小企業では欠かせない経営上の戦略をあますことなく伝授します。
 いくら優れた商品であっても、大企業に比べて情報発信力・提案力が弱い中小企業では、市場開拓が困難なケースが多々ありますが、「優れた商品」を「売れる商品」にまで高め、市場に送り出すためのヒントと手ががりを、年間200社以上の中小・ベンチャー企業の販路開拓の実績がある高畠氏に、成功事例を交えながらお話していただきます。

【講師】 (独)中小企業基盤整備機構
    近畿支部
 販路開拓 プロジェクトマネージャー たかばたけ かずお
高畠 和夫
 大手鐵鋼メーカー出身。
 超電導マグネットメーカーの代表取締役、メーカー系シンクタンク常務取締役を経て、平成17年12月に(独)中小企業基盤整備機構近畿支部の販路開拓プロジェクトマネージャーに就任。
 販路開拓・マーケティング企画を専門としており、年間約200社の中小・ベンチャー企業の販路開拓相談に応している。

共催 : 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 四国支部、今治市、今治商工会議所

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平成20年4月18日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●チラシ●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター
 「ただいま、販路開拓中!(まだまだ発展途上ですが・・・)   〜成功へのターニングポイント〜」
Point ”売れるモノ”には必ず理由がある。
何事にもまずは自分でアプローチ。
蓄積されたノウハウとネットワークづくりの秘訣。
 ネットワークやプロデュース力が評価され、首都圏百貨店からのオファーが急増しており、「当初予定を上回る」売上を達成し本格展開する宇佐社長の戦略とは・・・。

【講師】  (株)ミラーズウサ 代表取締役 うさ   さちこ
宇佐 幸子
 潟~ラーズウサは、ガラス工芸作家を中心とした全国から海外まで130名を越える作家ネットワークを活用し、企画プロデュースやブライダルギフト制作などを行っている。
 西条市で板ガラスの製造販売業として創業60年の同社は、18年前に二代目の宇佐幸子社長がガラスギャラリーを開催し、ガラス工芸品をはじめとする様々な企画展を開催してきた。
 この間に培われた作品に対する見識眼や、蓄積した企画展示のノウハウ、数多くの工芸作家との人脈を最大限に活かして、07年から企画展プロデュース事業の全国展開を開始。東京都内の百貨店やギャラリーで開催された企画展は高い評価を得た。

共催 : 今治市、今治商工会議所

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平成20年3月21日(金) 18:30〜20:30 ●レポート●
●チラシ●

(終了)
   センター 4階 第1研修センター
 「成功事例に学ぶ 〜販路開拓・販売促進術〜」 
Point 地域の優れた資源を磨き、全国、そして世界へ・・・
地方は素材の宝庫! いい素材は磨くことでさらに光輝く。
プロダクトアウトではなく、柔軟な感性とマーケットイン発想で売れる仕掛けづくりを!
 習字筆の産地、広島県熊野町「竹田ブラシ」を、ハリウッドやパリコレのメークアップアーティストが“絶賛”する、『世界の化粧筆のTOPブランド』へと大変身させるなど、全国各地で数多くの地域資源の掘り起こしを行い、確実に売れるための販路開拓と販売促進術を実践されてきている、“売れる仕掛人”の とっておきの話が聞けます。

【講師】  (株)クリエイティブ・ワイズ(広島市) 代表取締役  みやけ  ようこ
三宅 曜子
 消費者心理をベースとした衣食住、生活全般の提案を行うフロアーコーディネーターとして企業の販売促進企画プロデュースをはじめ、新商品開発、広告企画、パッケージ、店舗設計、ディスプレイ、イベント等具体的な戦略を提供。また、マーケティングコンサルタントとしても、中小企業支援及び指導、商業活性化事業、まちづくり事業等、顧客のニーズを的確に捉えた市場開発とアプローチ手法等、幅広い分野おけるアドバイスを全国各地で手掛ける。
 平成18年度より、経済産業省における中小企業地域資源活用プログラムの事業推進アドバイザーとして、全国での地域資源を活かした活性化事業に取り組んでいる。
 武蔵野美術大学油絵学科卒業。現在、(株)クリエイティブ・ワイズ 代表取締役、(株)マーケティング・ナビ 代表取締役。

共催 : 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 四国支部、今治市、今治商工会議所

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