<IBICスペシャルセミナー開催年度別>

平成20年度
(第1〜13回)
平成21年度
(第14〜25回)
平成22年度
(第26〜37回)
平成23年度
(第38〜41回)
平成24年度
(第42〜44回)
平成25年度
(第45〜48回)
平成26年度
(第49〜51回)
平成27年度
(第52〜53 回)
平成28年度
(第54回〜)




<2010年>
第37回 23/3/15
飯尾 渉
第36回 23/2/10
丹下 大輔
第35回 23/1/28
国・県・市の担当者
第34回 22/12/9
五十嵐 洋 
 第33回 22/11/26
松本 賢一
第32回 22/10/15
伊藤 篤司 
 第31回 22/9/17
青木 豊彦
 第30回 22/8/20
森田 正大
第29回 22/7/16
大川 耕三 
 第28回 22/6/18
網川 正利
第27回 22/5/21
吉井 誠 
第26回 22/4/16
植松 守 





 第37回 「IBICスペシャルセミナー 」
(23.3.15)

 商品開発の方法には二つある 
 今回は、第3回 いまばり本気販促デザイン塾の体験編として、ワクタル 代表 飯尾渉氏をお迎えし、商品企画と販売戦略のお話をしていただきました。
 商品を開発する・販売する上で大切なことは、顧客や消費者のニーズを理解したうえで、求めているだけの数量を作っていくと、大量に在庫を抱え込む心配もなく、売れる可能性も高くなります。その上「付加価値」を付けると、商品に価値が出て、多少値段が高くともお客様が満足して納得しているのであれば商品は売れます。
 「付加価値」って難しいようですが、例えば宝石を、原石のまま売ってもあまり価値がありませんが、それを研磨するなどきれいに加工することで、宝石としての価値がプラスされます。これを「付加価値」といいます。
その宝石に金や銀を使って、有名なデザイナーにアクセサリーにしたとします、そうすると市場での価値は更に高くなりますが、これを「高付加価値」をつけるといいます。なるほど!と思いますが、消費者にメリットがなければ売れないので、目的に最適かどうかの判断は、難しいと思いました。
 後半では、株ェ木酒造部さんの新開発商品『梅酒』を使った3D分析をワークショップしました。
 商品を販売していく上で、@どんな消費者が求めているのか Aどんなニーズで Bどうやって満たしていくのか を各班ごとに分析し、発表してもらいました。販売までに、たくさんのプロセスがありますが、細かく分析し社会情勢や、自社の強みを足していくことで、素晴らしい商品が生まれることがわかりました。


【日  時】

平成23年3月15日(火) 18:30〜20:30

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

19名

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 第36回 「IBICスペシャルセミナー 」
(23.2.10)

 今治の未来を見据える 〜この厳しい現代を生き抜くためには〜 
 今回は、公益財団法人 松下政経塾30期生(現役塾生)の丹下 大輔氏をお迎えし、商売の神様で有名な松下幸之助翁の『人材育成』や『企業経営』の経営理念を始め、松下政経塾のカリキュラムなどをお話して頂きました。
 愛媛・今治・日本を見据えたビジョンでは、地方の活力喪失は、国家の活力・魅力の喪失に繋がり、今治市も高齢化社会に伴い、高齢者雇用問題や、人口減少、産業構造の転換など、緊急且つ重要な課題をいくつも抱えています。
 そこで丹下氏が唱える瀬戸内州構想の“観光立国”は、今治・瀬戸内海の魅力や、島並み街道を最大限に活かし、もっと観光に力を入れ、隣接した県同士が共存共栄で、互いの地域の魅力をアピールしていくという考えに基づくます。
 長期的に地域の人々が、自ら地域づくりを担うことを可能とするシステムを提供し、全員参加型が大切だと言われました。そのためには、地方自治の振興を自らの手で、確かなものにする主体的な取り組みと、それに伴う責任を果たしていく姿勢が求められていると思います。
 今治が発展すれば、日本も発展する。地域の未来をしっかりと見据え、挑戦していく勇気を持って、引き続き改革を進めていくことが、最も大切であると改めて考えさせられるセミナーでした。

【日  時】

平成23年2月10日(金) 18:30〜20:30

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

67名

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 第35回 「IBICスペシャルセミナー 」
中小企業向け助成金説明会
愛媛県EV開発講演会&展示会
(23.1.28)

『中小企業向け助成金説明会 』
 今回のIBICスペシャルセミナーは、中小企業向け助成金説明会と題し、平成23年度の助成金の最新情報を、国・県・市の各担当者からお話いただきました。最新情報とあって多くの方々がご来場されました。説明会では、短時間ではありましたが、農商工等連携事業についてや、愛媛中小企業ファンド等について、普段なかなか聞くことのない情報もお話いただけたのではないでしょうか。
 助成金を使って何かはじめようと思っていた方や、もともと興味はあったけど、なかなか話を聞くチャンスがなかったと、言う方々にとっては、今後事業を進めていく上でいい機会になったのではないでしょうか。

【日  時】

平成23年1月28日(金) 15:00〜

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

40名


『愛媛県EV講演会&展示会 』
 自動車の燃費改善と、次世代自動車の普及についてお話していただきました。
 温暖化などを防ぐ為には、EVを普及させないと効果が出ないので、10年後には、全ての車の50%は、EV(電気自動車)にしたいという思いで取り組みをしており、ガソリン車に比べて、二酸化炭素(Co2)の排出量が抑えられるEVの可能性や話題などを丁寧に説明していただき内容の濃い講演会になりました。
 また、実際に開発したEV車を間近で見学しました。ぱっと見、小型の軽自動車でしたが、ガソリンを入れる場所が充電ケーブルを繋ぐ場所になっていたり、ガソリンで動く動力であるエンジンが電気で動く動力のモーターになっていたり、構造的には大分違う模様で、参加者の皆さんも、興味津々な顔つきで、佐藤開発センター長に質問していました。年内には第2号もEV車も誕生するとのことなので、これからの取り組みにも関心を寄せていました。


【日  時】

平成23年1月28日(金) 16:00〜

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

44名

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 第34回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.12.9)

 メディア戦略について 〜PRを効率的に行う方法とは!?〜       
 今回は、Casokdo(カソクド)PRディレィター 五十嵐 洋氏をお招きし、出来る限りコストを抑えつつ、いかにたくさんの人に正確な情報を知ってもらうか、メディアの興味を引くための工夫や、仕掛け方を、これまでの具体的な事例を元に、丁寧にお話していただきました。
 メディア戦略のメリットは、同時にひとつの情報を一斉送信されることによって、間違った情報が伝わらない点ですが、デメリットも有り、情報が溢れかえっている現代、1・2度雑誌に取り上げられたからといって、売れるとは限らず、情報に埋もれてしまう点もあります。
 メディア戦略は、「伝える場の確保」であり、情報の発信を定期的に続けることが大切。雑誌を有効活用すると共に、影響のあるお店をを活用し、売り場をメディア化することが大切とのことで、普段は知ることの出来ないメディア側の事情や、具体的な対策方法が
分かり、とても勉強になったセミナーでした。

【日  時】

平成22年12月9日(木) 18:30〜20:30

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

34名

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 第33回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.11.26)

 一瞬で買う気にさせる!! 15秒キャッチコピー
         〜売上は15秒で作れる〜       
 今回は、株式会社ジェイグループ 代表取締役 松本 賢一氏をお招きし、小学生5年生にでも分かるようなキャッチコピーの作り方についてお話していただきました。
 儲かっているホームページの作り方では、会社独自の「コンセプト」を明確にし、それを分かりやすく伝えることで、お客様に印象を与え、本人(お客様)が気づいていないけど、潜在的に欲しているメッセージをホームページにしっかりと落とし込み、お客様の興味を引きつけています。
 CMでは、ただの「缶コーヒー」から、「朝専用缶コーヒー」へ、普通の「チョコレート」から「男が食べるチョコレート」へと、より専門的に「コンセプトを明確化」することによって、“本当に伝わるメッセージ”へと変わっていくのだと教わりました。たくさんの事例を紹介していただいたので、非常に分かりやすかった、面白かったと、皆さん喜んで
いました。

【日  時】

平成22年11月26日(金) 18:30〜20:30

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

52名

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 第32回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.10.15)

『 八幡浜ちゃんぽんプロジェクトのあゆみ
     〜そこにある志(おもい)と夢(ねがい)〜 
 今回は、八幡浜商工会議所 青年部 第25代会長の伊藤 篤司氏をお招きし、八幡浜ちゃんぽんで地域活性化に取り組んでいる活動をお話していただきました。
ちゃんぽんで自分たちが『儲ける』のではなく、子供たち(次世代)が幸せだと感じる町づくりにしたい!という思いで立ち上げたプロジェクトが、多くの批判や困難にも挫折しないで、メディアに取り上げられ、全国に広まっていくまでの道のりを聴いて、多くの方が感動していました。
伊藤さんの、ちゃんぽんを広めるのではなく、それを土台にして他の特産品も全国に広め、八幡浜を元気にしたい!!という、未来に繋がる町づくりの思いは、八幡浜だけでなくこの今治でも、多くの方に共感されています。

 私たちも、今治に来た方々が、「今治は良かった」「楽しかった」と思える町づくりに力を入れて、取り組んでいきたいと思ったセミナーでした

【日  時】

平成22年10月15日(金) 18:30〜20:30

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

25名

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 第31回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.9.17)

『 まいど!今治の皆さん儲かってまっか〜
 今回は、東大阪の中小企業による人工衛星に情熱を注ぎ、見事「まいど1号」の打ち上げに成功した潟Aオキ 代表取締役 青木 豊彦氏をお招きし、モノづくりにかける情熱を笑いと涙でお話していただきました。
『儲ける』とは、ただ単にお金を儲けるのではなく、まず人と人とが信じあってこそ生まれる”心の儲け”のことで、心を儲けたらあとからお金がついてくる、と言う言葉を聴いて、多くの方が感動していました。青木社長の、モノづくりにもおいてですが、信じる道を信じる人と歩いてきただけ。そして、自分自身にも、会社にも社員にも仕事に誇りを持つことが、まちづくりから人づくりに繋がっていく!という情熱のこもったお話に、心が熱くなりました。

 私たちも、「自分の住む町への誇り」「自分の会社や仕事に対して誇り」そして「自分自身への誇り」を胸張って言えるように頑張っていきましょう。講演後には、元気が貰えたと皆さん喜んでいらっしゃいました。
 

【日  時】

平成22年9月17日(金) 19:00〜20:30

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

129名

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 第30回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.8.20)

『 〜プレゼンの上達で あなたビジネスが変わる??〜
 今回は、松山大学・松山短期大学非常勤講師 森田 正大さんをお招きし、これまで2度に亘ってお送りしました「プレゼン虎の穴」の総仕上げとしまして、グレードアップしたプレゼン技法を語っていただきました。
プレゼンのポイントは
@自分中心ではなく、相手が基本!
A相手の目を見て、声の大きさを調整する
B重要なポイントは繰り返して言う
C伝えたいことはシンプルかつストレートに伝えましょう
D五感を出来るだけ活用する
E最初と最後に言いたいことを伝える
F人を納得させるにはシナリオ構成力が必要
G理論的に
の8点です。
相手に、長くて、退屈なプレゼンは要点がまとまり切っておらず、聞く側を飽きさせます。結論から述べ、最初と最後に、伝えたい要点を述べ、簡潔にプレゼンすることが大切です。
プレゼンテーションは、相手の目線で、相手に喜んでもらえるように話し、相手を幸せにしてあげることが、とても重要だとお話して頂きました。明日からのビジネスに活かせるセミナーになりました。

【日  時】

平成22年8月20日(金) 19:00〜21:00(質疑&応答)

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

25名

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 第29回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.7.16)

『 地域社会に役立つコープえひめの事業 
 今回は、生活協同組合コープえひめ 理事長 大川 耕三さんをお招きし、食料品や日用品などの商品はもちろんのこと、くらしをより便利にする宅配事業サービスや、地域社会への支援活動など、コープの仕組みについて講演を頂きました。
 今現在、「よりよいくらしの想いをかたちに」の理念のもと、今以上にくらしに役立ち“ありがとう”の笑顔が広がる商品・サービスづくりや住みよい愛媛県づくりへの貢献、将来にわたって組合員のくらしに役立ち続けるための健全経営の強化に取り組んでいます。
 そして、ひとりひとりのお客様の声を大切にして、どうしたら喜んでもらえるのかというところから、多くの創意工夫が生まれ、常にお客様目線で物事を考えるため、従業員一同より細やかなサービスが出来ると、力強くお話されました。
 その中でも宅配事業や共同購入は、ご近所さんとのコミュニケーションの場として、山間部や島しょ部では、なくてはならないライフラインとして、多くの方々が利用し喜ばれています。
 みんなで出資し、みんなで運営し、みんなで利用する。その理念がひとつになって、組合員数が24万人を超える県内最大の消費者組織となりましたが、人とのつながりを大切にしているからこそだと思います。
 また、地域貢献や環境への配慮についても、改めて環境にやさしいくらしの取り組みを、再認識させられ勉強になりました。

【日  時】

平成22年7月16日(金) 18:30〜20:30(質疑&応答)

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

41名

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 第28回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.6.18)

『 ネット販売売上UP!の方程式〜ネット販売はステップ方式です〜 
 今回は、楽天 店舗開発部 エリアアランスグループ 綱川 正利さんをお招きし、三大要素(環境・システム・ノウハウ)について実例を交えながら、ネット販売の仕組みについて講演を頂きました。
 日本最大級のシェアを誇るネットショッピングモールの経営・運営の仕組みや、出店までの道のりやそのサポート体制など、すぐにでも自分のお店の開設に踏み込めそうな内容で、とても分かりやすかったです。
 しかし、ここでもお客様目線での販売!自社ファン作りが重要だと話す綱川さん。たしかに、出店店舗は3200社以上の中から、お店を見つけて来店してもらい、お店・商品を気に入ってもらわなくては、商品やサービスを購入してもらえません。そのためには、ネットワークの強みを活かしたツール・テクニックを最大限に活用し、効果的なPR(メルマガ等)・集客、きめ細やかな接客がカギとなります。
ちょっとした発想から繁盛店につながり、またメーリングリストの内容から売上アップにつながるチャンスを取得するなど、
ネット販売のノウハウを取得するまで、少し難しいかもしれませんが、とても勉強になったセミナーだったと思います。
 また翌日、19日には個別相談会を開催し、楽天市場への出展希望者が数名、相談に来られました。

【日  時】

平成22年6月18日(金) 18:30〜20:30(質疑&応答)

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

38名

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 第27回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.5.21)

『 売りたい商品を売れるようにする顧客視点の作り方 』
 今回の本気創業塾シリーズは、日本屈指のペルソナ手法専門家、株式会社アイ・エス・ティ代表取締役の吉井誠氏を招き、体験談や具体例も交えながら、実践形式でアドバイスを頂きました。
”ペルソナ手法”とは、顧客視点で、誰のためのサービスなのかを明確にすることから始まります。「100パーセントの人が10パーセント満足するより、10パーセントの人が100パーセントの満足をすることを考える」という言葉がとても印象的でした。例えばアップル社の『i-phone』は、一個人をとことん満足させれるように機能を絞り、特徴的な端末としてデザインすることによって、共感出来る人にだけ買ってもらい、100%満足してもらうのが狙いでした。これが、いわゆる”ペルソナ手法”で、利用者側の視点に立って作られています。始めは使い辛いという声も上がっていましたが、今では入荷待ちになるほどの人気ぶりです。利用者を絞るメリットは、開発コストを抑え、利用者の満足度を高めることで自然と口コミで広まり、結果宣伝広告費を使わずとも、市場を広げれます。
”ペルソナ手法”を取得するまで、少し難しいかもしれませんが、とても勉強になったセミナーで、受講者の方々も喜んでいました。

【日  時】

平成22年5月21日(金) 18:30〜20:30(質疑&応答)

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

24名

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 第26回 「IBICスペシャルセミナー 」
(22.4.16)

『 ビジネス成功への鍵 〜数字が語る経営の秘密〜 』
 今回は潟rジネスアシスト四国代表取締役の植松守さんをお迎えしました。
不景気の時代にコストを掛けずに物を売るには・・?どんな商売もやり方ひとつで、利益率はUP!します。
価格を上げて、原価率を下げることは簡単ですが、それではお客様は離れていきます。広告にお金を掛けても、売れなくては意味がありません。
お客様が納得し「良い」と思うと、自ずと口コミやブログ、メールなどのネットワークで広まり、広告宣伝費代が浮きます。それが原価率を下げ、利益率UPになる!と話す植松さん。、実際に成功した事例をたくさん聞かせて頂き、なるほど!と多くのヒントを頂きました。
アイデアだけでは、ビジネスは生まれません。行動してこそ、ビジネスに繋がっていきます。
失敗を恐れず行動すれば、チャンスは周りに転がっています、ちょっとしたアイデアが売上に繋がり、ビジネスへと繋がると、力強く話される植松さんに、皆様も大変勉強になったと喜ばれていました。
参加者の方の中には、もう一度植松さんの講演を聞きたいという方も。これから事業をしていく中で非常に為になる内容だったと思います

【日  時】

平成22年4月16日(金) 18:30〜20:30(質疑&応答)

【主  催】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加費】

無料

【開催地】

(財)今治地域地場産業振興センター

【参加者】

65名

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